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WEBサイトについて |
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このサイトは、僕自身の音楽に対する研究・考察等を 発表するレポート的な意味合いや、自分の音楽活動をまとめることによって、自分自身の方向性を確認するガイドライン、また今まで作ってきた音楽作品や現在進行形のプロジェクトを紹介させていただいたり、自分のソロ作品のような物を制作して、WEB上限定で発表していったり・・等の目的で立ち上げました。また、このサイトを通して色々なジャンルの方とお知り合いになって、セッション等を通して沢山のミュージシャン仲間や音楽友達を作っていけたら最高だと思っております。
また、プライベート・レッスンも始めましたので、拙著/DVD/コラムの読者の方で実際に加茂フミヨシに
会ってレッスンを受けたい!という方はこちらのリンクからお問い合わせやお申込が可能です。(^^)
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プロフィール(音楽教育/研究活動のプロフィールはこちら)
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加茂 フミヨシ(Sound Produce,Compose,Arrange,Guitar,Programming)
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1974年、北海道生まれ。19歳の時から東京理科大学理学
部応用数学科でコンピュータを研究し、同時にギターを始め
る。大学卒業後、”コンピュータと音楽の融合”をテーマにした
活動を始め、音楽コンテンツのクリエイターとして有名アーテ
ィストのデジタルコンテンツを数多く制作。 2000年より(株)オ
フィスルイのプロデューサーとして数多くのアーティストの作
品に参加。コンピュータを駆使したデジタルサウンドとテクニ
カルなギター演奏のコンビネーションが評価され、2005年に
アルバム「GOOD
WAVE」でギタリストとしてソロ・デビュー。
2006年、「Fender」の全面バックアップでセカンドアルバム
「ノスタルジア」
をリリース、HMVのベストセラーチャートに輝
く。多くのジャンルに精通し、演奏活動の傍らプロデュース、
執筆活動、音楽専門学校で新人アーティストの育成にも力を
注いでいる。 2011年4月2日にニコニコ生放送番組「ニコニコ
けいおん部」で行った69分間のギター・レッスンがイギリスの
ギネスワールドレコーズより「Largest
Online Guitar Lesson」
の世界記録を更新したと認定され、ギタリスト/ギター講師と
してギネス世界記録を達成した。 (上毛新聞記事)
(参考):日本のギネス世界記録保持者(Wikipedia)
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Favorite Artist |
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Jay
Graydon,Chaka
Khan,Donald
Fagen,Devid Foster,Michael
Jackson,John
Scofield,
Jimi Hendrix,Tuck&Patti,Peter
Aerts,Rage Against the Machine,Def
Leppard,George
Benson
Rodney Jerkins,Ernesto Hoost
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 Fumiyoshi
Kamo's Guitar Phrase
・公式Youtube
・ニコニコ動画
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Biography |
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・1998年、音楽デジタルコンテンツ制作会社にクリエーターとして入社。
制作→飲む→制作・・・をひたすら繰り返す。
・2000年4月、会社を退社してフリーのミュージシャンとなる。
MIDIデータ 制作をしながら、 シンガーのライブサポート、ブルースセッション等 セッション活動がメイン。同時に音楽専門学校やギター教室の講師も
始める。
・2000年6月、MIDI教育のインターネット・ラジオ番組「目指せ!MIDI名人!」の パーソナリティーを務める。
・2000年9月、(株)オフィスルイ「shinji」のバックギタリストオーディションを 受ける。社長に「バックギタリストよりもプロデューサーを目指しなさい」
と アドバイスされ、プロデューサーとして所属契約をする。以降、毎晩毎晩 作曲・アレンジ&スタジオレコーディング三昧の日々を送る。
・2001年11月、サウンド・プロデューサーとして葉山香京「待ちぼうけ岬」を (株)バップよりリリース。オリコン演歌・歌謡チャート初登場
67位にランクインし、 ORIGINAL CONFIDENCEに記事が掲載される。通信カラオケ入曲。 (UGA系列:4149-01、BeMAX'S:16513)
社団法人日本音楽著作権協会(JASRAC)と作曲家/編曲家として信託契約。
・2002年3月、千葉山 貴公「はまなす哀歌(作曲:曽根 幸明氏)」をサウンドプロデュース。 通信カラオケ入曲。(HyperJoy:53398)
・2002年6月、参議院議員山本一太氏とソウルにて日韓交流の演奏。朝日新聞の2面を飾る。
・2003年2月、東芝EMIから山本一太氏のメジャーデビュー曲「かいかくの詩」を サウンド・プロデュースする。
・2003年4月、岸本くに子「座禅草」をサウンドプロデュース。 通信カラオケ入曲。(UGA系列:4966-68)
・2003年6月、千葉山 貴公「恋しくて恋しくて夢にみて」をサウンドプロデュース。 カップリング曲「はぐれ酒」にて、元WANDSのキーボーディスト木村真也氏と共演。
「恋しくて恋しくて夢にみて」は、通信カラオケ入曲。(UGA系列:2965-83)
・2003年12月、 TBS「名門!アサ秘ジャーナル」に出演、「かいかくの詩」の カップリング曲「エイシア」を演奏。
・2004年2月、Jazz/Fusion/Instrumental/Classic系のインディーズ・レーベル 「COMRADE
Records」のプロデューサー・レーベルマスターとなる。 ・2004年4月、フジテレビ「クイズ$ミリオネア」に山本一太氏のクイズ応援者として出演。
また、SHIBUYA-FM 78.4Mhzでレギュラー番組「GOOD WAVE」のパーソナリティーを開始。
・2004年9月、ピアニスト岡野勇仁のデビュー・アルバム「カモシカの恋」をプロデュースし、 COMRADE Recordsよりリリース。
HMV「イージーリスニング&ポピュラーボーカル チャート」TOP10に入る。 ・
・2005年2月、自身のラジオ番組からインスパイアされたオリジナル曲を収めたアルバム 「GOOD WAVE」で、ギタリストとしてソロ・デビュー。HMV「Jazz/Fusionチャート」の
14位にランクインする。
・2005年3月、Bass小林勝氏やDrums牟田昌弘氏と共に、Mile Stoneのサポートを務める。 ・2005年4月、着メロサイト「Next
Break」に参加作品(加茂フミヨシ、MILE STONE、泉奈応、 Sing、森岡麗、千葉山貴公、KEITA(新宅啓太)等のアーティスト)の着メロが入曲。
・2005年11月、Jazz/Fusion/Blues系のアーティストによるライブイベント「IT'S BEST SOUND」を
オーガナイズする。加茂フミヨシバンド「fj〜future jazz」をキーボーディスト樺山潤一郎氏と 結成し、fjとしてライブ活動を始める。また、MILE
STONEにコンポーザーとして参加し、 アルバム「breeze」をリリース。アルバム収録曲「wind」が通信カラオケ入曲。(HyperJoy:124145)
・2006年2月、テレビ東京「たけしの誰でもピカソ」で山本一太「かいかくの詩」がオンエアされる。
・2006年6月、Fender USAの完全バックアップで、セカンド・ソロアルバム「ノスタルジア」を リリース。HMV「Jazz/Fusionチャート」の3位にランクインする。ヤングギター2006年7月号に
インタビューが掲載される。
・2006年7月、mF247にて「GOOD WAVE」、「ノスタルジア」より4曲をネット・リリース。 プレイヤージャンル、Jazz/Fusionジャンルにて、長期間1位にランクインする。mF247Mobile
(http://mobile.mf247.jp/) では着うたフルとして配信されている。7月1日に、銀座山野楽器 本店ホール「JamSpot」にて初のワンマン・ライブ&握手会を行う。
・2006年8月、Fender Presentsライブイベント「Best Sound Live Special」に出演。ライブの
模様がテレビ番組「LIVE Cheese」にてテレ玉、Gyaoで放送される。
・2006年9月、Drumsマン・リューベン氏(Char、松田聖子、原田真二・・・)、Bass原田博之氏 (寺内タケシ、ヘヴィ・メタル・ホーンズ・・・)とセッションバンド「SHAVA-dah-BIRDS」を結成。
・2007年5月、リットーミュージックより初の著書「速弾きがうまくなる理由 ヘタな理由」を出版。 ギターマガジン6月号にセカンドアルバム「ノスタルジア」のオープニングナンバー「幻想即興曲」
のスコアが掲載される。 テレビ番組「LIVE Cheese」で本の内容が紹介される。 「幻想即興曲」が、mF247の「ノンジャンル・アヴァンギャルド」、「プレイヤー」、「ジャズ・フュージョン」
チャートにて、3ジャンル同時に1位を獲得。
・2007年6月、「速弾きがうまくなる理由 ヘタな理由」のセールスが「Amazon Booksチャート62位」、 「Amazonアート・建築・デザイントップセラー100チャート65位」、「Amazon楽譜・スコア・音楽書
チャート2位」 、「Amazon売上ランキング調査隊”人気のアイテム(楽器別)和書”のランキングで アイテム数:30889中、6位」、「TSUTAYA趣味実用売上ランキング7位」、「インプレスダイレクト
通販ウィークリー・ランキング1位」を獲得。ギターマガジン2007年7月号にインタビューが掲載される。
・2007年8月、音楽雑誌「サウンドデザイナー9月号」にて”理論不要で出来るなるほど作曲術”の 原稿・譜面作成協力と、作曲法についてのインタビューが掲載される。
・2007年9月、リットーミュージックより著書「ひたすら弾くだけ!ギター・トレーニング」を出版。 「インプレスダイレクト通販ウィークリー・ランキング1位」を獲得。テレビ番組「LIVE
Cheese」で 本の内容が紹介される。
・2007年10月、ギターマガジン11月号にギター練習法についてのインタビューが掲載される。
・2007年11月、2007楽器フェアの日本工学院ブースで「ソフトウェアシンセサイザーと生楽器を コンビネーションさせた音楽制作について」のギター・クリニックを行い、ギタリスト野村大輔氏
とギター・バトル。そのライブ・レコーディング音源がMySoundでネット配信される。 ギター・マガジンのオフィシャルサイト「ギター・マガジン・オンライン」でコラム
「一歩先を行くギター・トレーニング」 を連載開始。
・2007年12月、アルバム「GOOD WAVE」が下記のサイトでネット配信開始。 「OnGen」、「mF247」、「Yahoo!ミュージック」、「MUSICO」、「mora
win」、「MySound」、 「iTunes Store」、「HMV Digital」、「楽天ダウンロード」、「olio music」
・2008年1月、 「ギター・マガジン・オンライン」でギター・マガジン特製手作りギタースタンドの 動画が紹介され、そのBGMとして「幻想即興曲」が使用される。
・2008年2月、 世界中の音楽作品を所蔵している権威ある図書館、国立音楽大学付属図書館蔵書に 渡邊史デビューアルバム「Du-Du」がラインナップされる。こちらから検索できます。
・2008年3月、 LINE6の新製品POCKET POD・VARIAX・POD X3 LIVE・SPIDER VALVE等を
使用したミニ・ライブ&トークイベントを島村楽器八王子店で開催。
・2008年4月、 「速弾きがうまくなる理由 ヘタな理由」のセールスが大好評につき、自身に とって初の教則DVD「DVD版 速弾きがうまくなる理由 ヘタな理由」をリリース。
・2008年5月、着うたサイト「うたJETS!!」に「GOOD WAVE」の着うた、着うたフルが掲載。 ■i-mode:imenu→メニューリスト→着うた→J-POP→うたJETS!!
■EZweb:EZトップメニュー→カテゴリで探す→着うた→J-POP→国内最大最速☆うたJETS!! ■Yahoo! keitai:メニューリスト→着うた・ビデオ・メロディ→着うた→J-POP・インディーズ→うたJETS!!
・2008年6月、着うたサイト「レコチョク」に「GOOD WAVE」の着うた、着うたフルが掲載。 ■i-mode:imenu→メニューリスト→着うた→J-POP→レコチョク!
■EZweb:EZトップメニュー→カテゴリ検索→着うたフル・ビデオクリップ→J-POP→レコチョク ■Yahoo! keitai:メニューリスト→着うたフル→J-POP・インディーズ→レコチョク
・2008年7月、CS放送MUSIC AIRの音楽TV番組『ザ50回転ズのロックンロール予備校』内の Fenderブランド&Fenderグループブランド製品紹介コーナーでデモ演奏を務める。
・2008年8月、初のアコースティック・ギター教則本「ひたすら弾くだけ!アコギ・トレーニング」を リットーミュージックから出版。インプレスダイレクトのチャートで初登場一位を記録。
・2008年9月、ギター・マガジン10月号と、ギター・マガジン・オンラインにインタビューが掲載される。
・2008年10月、2008楽器フェスティバルにフェンダーUSAのギタリストとして出演する。 「FENDER MAKE HISTORY〜
加茂フミヨシがフェンダーとともに歩んだ歴史的名演を再現」と いう内容のミニライブを行い、楽器フェスティバル全イベント中の最高動員を記録。
FENDERの新製品紹介DVD「FENDER PROMOTIONAL DVD」内でデモ演奏を務める。 ギター・マガジン・オンラインに、このイベントのライブレポートが掲載される。
・2009年1月、バークリー音楽院助教授、トモ藤田氏とギター・マガジン・オンライン上での 対談&ギターセッション音源が配信されサイトの週間人気記事ランキング第一位を獲得する。
・2009年3月、Fenderブランド&FenderグループブランドJacksonStarsのWebサイトにて 配信されている製品紹介映像の中でデモ演奏を務める。自身にとって第二段の教則DVD
「DVD版 ひたすら弾くだけ!ギター・トレーニング」をリリース。
・2009年4月、 「DVD版 ひたすら弾くだけ!ギター・トレーニング」がHMVのDVDチャートにランクイン。 「地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ」の著者、小林信一氏とギター・マガジン・オンライン上
での対談&ギターセッション音源が配信されサイトの週間人気記事ランキング第一位を獲得する。
・2009年10月、テクニカル・ギタリスト、Kelly Simonz氏とRittor Music Port上での 対談&ギターセッション音源が配信されサイトの週間人気記事ランキング第一位を獲得する。
・2009年11月、2009楽器フェアの日本工学院&アビット・テクノロジーブースで「Protoolsと生演奏を 同期させたライブ&レコーディングクリニック
」をマン・リューベン氏(Dr)と行う。 新曲「Thrill Ride」がmF247.jpよりネット配信。 ギター・マガジン12月号の付属CDにも収録される。
・2009年12月、リットーミュージックより著書「ひたすら弾くだけ!超絶ギター・トレーニング」を出版。 出版1ヶ月前の時点で、インプレスダイレクトの売上チャート2位を記録。
ギター・マガジン新年号に「Thrill Ride」の譜面が掲載される。
・2010年1月、長年の愛弟子が設立した会社、合同会社Studio AEのアドヴァイザーとして、 「加茂フミヨシ エレキ・ギター研究所」の立ち上げに協力。研究所のプロデューサー/デモ演奏/
スーパー・ギタリストの分析作業を務める。
・2010年4月、ギターマガジン誌でコラム「ひたすら弾くだけ!ブルースギター・トレーニング」が 連載開始。Rittor Music
Portに模範演奏動画が掲載。
・2010年5月、Fender USAよりギターアンプ「G-DEC3」スペシャル・プロジェクト・チームの コンサルタントを依頼され、新製品プレス発表会のアドヴァイザー/デモ演奏を務める。
・2010年6月、クリエイティブ系高校生応援マガジン「エスィーズ(Ss`)」の MUSIC LECTURE という連載コラムの執筆を開始。
小松みどり「ひとり想い」が通信カラオケDAM入曲 (リクエストNo 2076-15)。
・2010年7月、Ustreamでギター講座「3分だけギターの勉強しましょう」を開始。Singer Song Writer9 のデモンストレーションで精密なMIDIデータを制作し、数値入力について解説。
・2010年8月、リューベン&カンパニー改め「リューベン&フレンズ」に加入。 8月17日に 東京倶楽部にてライブを行う。 ・2010年9月、セカンドソロアルバム「ノスタルジア」が配信にて再リリース。
・2010年11月、シングル「BLUESHIP」を国内・海外で同時リリース。
・2011年3月〜4月、(株)ドワンゴと(株)247Musicの手がける音楽番組「ニコニコけいおん部」に ゲストミュージシャンとして参加。
番組パーソナリティーの今井里歩氏による番組テーマ曲 「アルミカン・ドリーム」にギターで参加。
・2011年4月、ギター・マガジンでの連載「ひたすら弾くだけ!ブルース・ギター・トレーニング」 が教則本として出版される。
・2011年6月、音楽番組「ニコニコけいおん部」で4月2日に 行った69分間のギター・レッスンが イギリスのギネスワールドレコーズより「Largest
Online Guitar Lesson」の世界記録を更新したと 認定され、ギタリスト/ギター講師としてギネス世界記録を達成した。
上毛新聞、毎日新聞、 Yahooニュース、ギター・マガジン、FenderUSA公式サイト等、多数のメディアでニュース掲載される。
ギターマガジン誌でコラム「ギター朝トレ15分! 忙しい人のための濃密練習法」が連載開始。Rittor Music Portに模範演奏が掲載。
・2011年7月、島村楽器越谷レイクタウン店にてイベント「加茂フミヨシ式 ギター・トレーニング論」 にて、トーク・デモ演奏・サイン会・握手会が行われる。
Rittor Music Portにて連載対談「ネット・ギタリストとの語らい」スタート。
・2011年8月、ニコニコけいおん部夏休みベース特訓編にて、佐久間正英氏・今井里歩氏・に〜える氏と共演。
・2011年10月、渋谷KEY楽器にてイベント「加茂フミヨシ式デジタル・ギター・サウンド」が開催。
・2011年11月、楽器フェア2012に出演。リットーミュージックのセミナーと、「ニコニ公式キャラバン ニコニコけいおん部 goes
to 楽器フェア in パシフィコ横浜」に出演。
・2011年12月、Hidenori氏、[TEST]氏とXmax Special Guitar Session Liveを行う。
・2012年1月、ギネス記録のニュースが海外メディア・ニュースでも取り上げられる。
・2012年2月、 ギターマガジンの連載「ギター朝トレ15分! 忙しい人のための濃密練習法」が教則本となって発売される。
・2012年3月、セッションマスターズバンド(Gt:加茂フミヨシBa:佐久間正英Key:浅倉大介
Dr:SATOKO(FUZZY CONTROL)Vo:今井里歩)としてニコニコ軽音部春休みセッション特別編に
参加する。
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